西宮ステークスの前走情報
Past Race

日時2022年10月16日(日)阪神競馬場

10R
タイトル 西宮S・3上・3勝 定量(混合)(特指)
コース芝1800m 出走9
馬名 騎手 タイム
8 8 1
7-7
ピンハイ 牝3歳 川田将雅 53 1:44.3
半馬身ほど出負け。無理せず後方3番手を追走して4角で先頭から4馬身差の射程圏に取り付く。直線を向いてからもしっかり伸びた。
1 1 2
3-4
ノースザワールド 牡4歳 坂井瑠星 57 1:44.5
スッと好位のインを確保して折り合いに専念。内回りとの合流点で内をすくうと一気に抜け出すが、今日は相手が悪くかった。折り合いさえ欠かなければ近いうちに勝機あり。
4 4 3
8-8
タガノパッション 牝4歳 岩田望来 55 1:45.0
×
出遅れというよりは後方待機策を選択した感じ。その分、末脚は切れたが、この競馬だと勝ち負けするにはあまりにも他力本願になる。
7 7 4
2-2
ソウルトレイン 牡5歳 横山典弘 57 1:45.1
好スタートから2番手で流れに乗る。絶好の競馬ができたのは確かだが、約4カ月ぶりとしては上々の粘りを見せてくれた。
2 2 5
5-5
セファーラジエル 牡4歳 藤岡康太 57 1:45.3
鞍上が前に壁を作って折り合いに気を配っていたが、それでも少し行きたがっていた。能力は互角以上だが今後も折り合い次第。
5 5 6
5-5
ルージュラテール 牝3歳 吉田隼人 53 1:45.4
中団の外を追走。直線で追い出されてからはジワジワ伸びた程度。前半、少し掛かった分か、手前の問題か、力量的な問題かは何とも言えないところ。
3 3 7
3-2
ギャラントウォリア 牡4歳 池添謙一 57 1:45.4
×
好位を確保できたが、道中は掛かり気味で直線は失速。10カ月ぶりの影響も考えられるし、今日だけでは見限れない。
8 9 8
9-8
ヴェルトハイム 牝4歳 和田竜二 55 1:45.5
しんがりからインをついて直線勝負に賭けたが、ゴール前では脚がなくなった。
6 6 9
1-1
パーソナルハイ 牝3歳 幸英明 53 1:45.8
先手を奪うのに脚を使ったが、自分のスタイルで運べてのしんがり負けはいただけない。意外性を秘めてはいるが。

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