2022年10月10日(月)東京競馬場出走競走馬の前走情報
Past Race

日時2022年10月10日(月)東京競馬場

8R
タイトル 3上・1勝 定量(混合)
コース芝1400m 出走18
馬名 騎手 タイム
8 18 1
6-4
ジッピーレーサー セ5歳 斎藤新 57 1:20.9
出遅れも押っ付けて先団の後ろ。外々を回って直線入口では挟まれる不利もありながら、最後までジワジワと脚を使った。鋭さはない。
6 12 2
6-8
ヴェールアンレーヴ 牝3歳 戸崎圭太 53 1:20.9
26㌔増も太くは映らず。中団の前。ラスト1ハロンで進路ができると、回転の速いフォームで伸びてくる。休み明けの昇級戦で上々の内容。
5 9 3
4-4
モンタナアゲート 牡3歳 ルメール 55 1:21.0
先団の後ろ。直線は綺麗に前が合うが、完歩は大きいがスパッとした脚は使えず。
6 11 4
12-12
レッツリブオン 牡3歳 杉原誠人 55 1:21.0
×
中団馬群から手応えよく直線へ向くと、ジワジワ伸びてくる。切れる脚はない。
1 2 5
16-15
ハピネスアゲン 牝3歳 江田照男 53 1:21.1
後方から4角大外。距離ロスがありながら、直線は頭の高い走りでジワジワと最後まで脚を使う。マイルより1400mの方が競馬はしやすそう。
7 14 6
14-13
ヨンウォニ 牝5歳 原優介 52 1:21.1
中団の後ろ。直線は大外からフワフワした走りだが伸びてくる。
3 5 7
8-9
オルコス 牝3歳 津村明秀 53 1:21.1
中団の前。ピッチ走法で直線入口での反応がよく、内からスッと前へ出る。直線の長い府中で最後は甘くなったが、器用さを見せた。
3 6 8
17-17
オルテール 牡5歳 横山和生 57 1:21.2
躓き気味のスタートで後方。直線入口で大外に出し、ラスト400mを切って追い出すと、ジワジワ加速。ラスト100mで狭くなる不利が痛かったが、立て直して最加速。スムーズなら楽に5着。
5 10 9
14-15
トラストドーベル 牝4歳 菅原明良 55 1:21.3
×
中団の後ろ。手応えよく直線に向き、ラスト300mから追い出すとジワジワ伸びてくる。
7 15 10
11-9
ノックトゥワイス セ4歳 大野拓弥 57 1:21.5
中団の外。直線は伸びずバテずの流れ込み。1400mは長いかも。1200mで▲。
2 4 11
8-9
シゲルオテンバ 牝4歳 永野猛蔵 53 1:21.6
先団の後ろにつけるが、直線伸びず。
1 1 12
17-17
フミバレンタイン 牝3歳 柴田善臣 53 1:21.8
アオって後方で掛かり気味。距離ロスなく内を回るが、直線伸びず。
4 8 13
2-2
タイガーリリー 牝4歳 黛弘人 55 1:21.8
スッと3番手。3角過ぎに2番手に上がるが、直線伸びず。
8 16 14
8-3
ソレントフレイバー 牡3歳 吉田豊 55 1:22.0
×
行きたがるのを抑えて後方も、1000m標から手綱を緩めて一気に進出。大外を勝って4角では3番手。直線伸びかけて見せ場を作るが、ラスト300mを切って失速。1400mなら注意。
7 13 15
4-4
アクアマリンブルー セ4歳 嶋田純次 57 1:22.1
好位の外につけるが、直線はズルズル後退。
8 17 16
1-1
トータルリコール 牡3歳 三浦皇成 55 1:22.1
×
外枠から勢いついてハナへ。ペースが速かったし、頭の高いピッチ走法で踏ん張れず。
2 3 17
12-13
マイネルプリンチペ 牡7歳 丹内祐次 57 1:22.5
中団の内から直線も内をついてジワジワ伸びるが、ラスト1ハロンで止まった。
4 7 18
2-4
インプレストサマー 牝4歳 木幡巧也 55 1:23.4
促がして2番手。勝負どころの反応が鈍く、直線失速。

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