戎橋ステークスの前走情報
Past Race

日時2022年10月08日(土)阪神競馬場

10R
タイトル 戎橋S・3上・3勝 ハンデ(混合)
コース芝1400m 出走18
馬名 騎手 タイム
5 9 1
7-5
エルカスティージョ 牝4歳 団野大成 54 1:19.7
中団の前へ付けて、勝負どころから自ら仕掛けて直線もしっかり押し切る。圧勝ではなかったが、オープンでも通用する力はありそう。
4 7 2
10-12
ルチェカリーナ 牝4歳 和田竜二 53 1:19.9
中団後方をいい手応えで進む。直線に向いてからひと追いごとに伸びて、ゴール前の脚いろは目を引いた。現級上位の力はある。
1 2 3
3-3
メイショウホシアイ 牝4歳 菱田裕二 53 1:19.9
2列目のインで流れに乗り、直線は狭いところをこじ開けながら3着。テンにある程度脚を使いながら伸びてきたのは力のある証拠。
7 13 4
13-9
バルトリ 牝5歳 松山弘平 53 1:19.9
出遅れて後方からになったが、長くいい脚を使っていた。切れる印象はないが、発馬五分ならもう少しやれていい。
8 18 5
2-2
バトーデュシエル 牝5歳 横山典弘 53 1:20.0
積極的に好位へつけて渋太く粘り込む。最後までバテてはいないだけに、相手関係次第で上位争いの目はあろう。
6 12 6
17-17
エグレムニ 牡5歳 松若風馬 55 1:20.0
発馬は五分もしんがり付近まで下げる。タメを作ったぶんとはいえ、そこから上り最速の脚は使えており、能力の一端は見せた。
8 16 7
1-1
インフィナイト 牝4歳 坂井瑠星 52 1:20.0
ダッシュ良くハナへ。ゴール前こそ失速したが、昇級初戦、約3カ月ぶりで12㌔増を考えれば悪くない。
7 14 8
10-9
アルーリングウェイ 牝3歳 藤岡佑介 53 1:20.1
中団からじわじわ伸びていた。豪快さこそなかったが、勝ち馬から0秒4差。もう1列前につけられれば好勝負できそう。
7 15 9
5-3
ビアイ 牝5歳 川須栄彦 53 1:20.1
×
好スタート。道中もいい位置でスムーズに運べたように見えただけに、現状1400ではこれが目一杯なのかも。距離短縮なら。
8 17 10
16-15
フォースオブウィル セ5歳 丸山元気 55 1:20.2
×
出遅れて後方待機策。追い出されてからはそれなりに伸びているが、自力で決めるまでパンチ力もない。
4 8 11
7-9
マルカエイペックス 牝5歳 小沢大仁 52 1:20.3
馬群の真ん中で窮屈な競馬を強いられたのは確かだが、これといった見せ場もなかった。
2 3 12
7-7
グランレイ 牡5歳 池添謙一 56 1:20.4
道中は口向きの悪さを見せつつの追走。直線でも進路がなかった。いろいろ注文はつくタイプだが、変わる要素は秘めている。
6 11 13
13-14
タイキスウォード 牡5歳 岩田望来 54 1:20.5
×
中団後方からひと脚を使った程度。3カ月ぶりとはいえ、いささか地味。
5 10 14
17-17
トオヤリトセイト 牡6歳 北村友一 55 1:20.7
しんがり追走から流れ込み。現状、1400は忙しいようだ。
2 4 15
3-5
トウカイオラージュ 牡6歳 鮫島克駿 54 1:20.8
×
ハナをうかがうが、外から叩かれて2番手のインに控える。今日はこの攻防に敗れた点に尽きる。
1 1 16
12-12
ダッチマン セ5歳 角田大河 54 1:21.0
出遅れ。脚を使って中団まで巻き返すが、ここでスタミナをロスしてしまった。
3 6 17
15-15
トミケンボハテル 牡8歳 泉谷楓真 52 1:21.1
ダッシュひと息。その後も見せ場なく追走一杯。
3 5 18
5-7
エターナリー 牡5歳 吉田隼人 54 1:21.4
道中、少し窮屈な追走だったかもしれないが、4角手前からは後退一方。やはり芝は合わなかったか。

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