関ケ原ステークスの前走情報
Past Race

日時2022年10月01日(土)中京競馬場

10R
タイトル 関ケ原S・3上・3勝 定量(混合)(特指)
コース芝2000m 出走17
馬名 騎手 タイム
7 14 1
6-7-7-7
サンテローズ 牝5歳 福永祐一 55 1:59.0
過去最高馬体重も極端な太目は感じず。速い流れもあって中団で折り合いがついていた分、直線で鋭く伸びてゴール前は少し流す余裕。オープンでも無視できない。
7 13 2
12-13-13-12
カレンルシェルブル 牡4歳 松山弘平 57 1:59.1
ゲート内の所作は悪かったが発馬は互角。直線に入ってもやや後方だったが、残り1ハロンで鋭く伸びた。上り最速の末脚はこのクラスでは一枚上。
5 9 3
9-9-9-9
ストリクトコード 牝5歳 和田竜二 55 1:59.3
勝ち馬をマークするような形で4角を迎え、直線もそれなりに伸びていた。先着2頭に比べると末脚の切れで劣った分の3着だが、決して悪くはない。
2 4 4
5-5-6-6
ヘッズオアテールズ 牝4歳 吉田隼人 55 1:59.4
無理なく好位勢の直後につけ、勝負どころでの手応えも抜群に見えた。ただ、そこからのジワジワとしか伸びず。このあたりは昇級緒戦ゆえか。
4 8 5
3-3-3-3
ホウオウエクレール 牡5歳 岩田康誠 57 1:59.4
ハナに行けずややリズムが悪かった。それでも最後までバテていないし、直線では少し詰まる場面もあった。
5 10 6
2-2-2-2
ポッドボレット 牡3歳 菱田裕二 55 1:59.4
離し気味の逃げ馬の2番手で難しいペース配分になった。それでも5着まで粘れたのは力のある証拠。流れひとつで前進可能だ。
3 6 7
8-7-7-7
マジカルステージ 牝4歳 富田暁 55 1:59.6
ゴール前で前が壁になったが、自身にシャープな脚がないのもその要因。出来れば先手先手で攻めて粘り込みたい。
1 2 8
10-10-10-9
ファユエン 牝4歳 岩田望来 55 1:59.8
後方寄りのインで脚をためる。直線で前が開くと徐々にエンジンが掛かるも、これからという時に行き場がなくなる。昇級緒戦でもあったし、次走以降も注目だ。
1 1 9
6-5-4-4
オールザワールド 牡5歳 幸英明 57 1:59.9
×
潜るようなスタートも大きな不利はなし。ただ、前半で少し掛かり気味だった分なのか直線の踏ん張りは物足りなかった。
6 11 10
3-4-4-4
シンボ 牡5歳 鮫島克駿 57 2:00.0
好スタートから3、4番手の外へ。道中も特に不利はなかったが、結果的には流れ込んだ程度。
3 5 11
1-1-1-1
ニホンピロスクーロ セ5歳 小牧太 57 2:00.1
×
好ダッシュから、2番手に2~3馬身差をつけてグングン逃げる。残り1ハロンまで見せ場は作ったが、最後はバタバタ。
4 7 12
14-13-13-12
ホウオウリアリティ 牡4歳 三浦皇成 57 2:00.1
×
大きな不利はなかったが、いつの間にかポジションが後方になってしまう。バテてはいないが、この位置取りが響いた。
2 3 13
12-12-10-9
リフレーミング 牡4歳 藤岡康太 57 2:00.2
×
気分よく馬任せで追走しているように見えたが直線は伸びず。この馬の力量からすると不満だが、久々の分はあったか。
8 16 14
14-13-16-15
ダノンセレスタ 牡5歳 松若風馬 57 2:00.3
後方追走からジワジワ伸びて流れ込む。ひと叩きされたが、大きな変わり身はなかった。
8 15 15
10-10-10-12
メイショウボサツ 牡5歳 柴山雄一 57 2:00.3
中団の後ろからだったが、直線ではひと脚も使えず。4カ月ぶりとはいえ地味。
8 17 16
14-16-16-15
イロゴトシ 牡5歳 斎藤新 57 2:00.3
大外枠の上、出遅れて後方2番手に。その後もこれといった見せ場は作れず。
6 12 17
17-17-15-15
ジョウショームード 牡6歳 高倉稜 57 2:00.6
終始、後方のまま。現状で勝ち負けまで期待しづらい。

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