内房ステークスの前走情報
Past Race

日時2022年09月25日(日)中山競馬場

10R
タイトル 内房S・3上・3勝 定量(混合)(特指)
コースダート1800m 出走16
馬名 騎手 タイム
7 14 1
10-10-8-6
キタノリューオー 牡4歳 丸山元気 57 1:51.9
×
発馬は速くなかったが、道中はスムーズに折り合いをつけ4角では抜群の手応え。直線も1頭だけ目立つ脚を見せて差し切る。
3 6 2
1-1-1-1
サトノロイヤル 牡4歳 松山弘平 57 1:52.0
好スタート。ハナを切るまでは楽だったが、道中で早目に競ってくる馬がいて楽なペースには見えず。それでも坂下で後続を振り切りV目前まで粘ったのは立派。
6 12 3
7-5-2-2
テイエムベンチャー 牡4歳 国分恭介 57 1:52.2
一度は中団に控えたが、ペースが落ち着きかけた2角過ぎから積極的に先頭へ並ぶ。馬場が軽かったにせよ、自分でレースを動かしても息切れしなかった点を評価。
5 9 4
4-3-4-4
オンザライン 牡4歳 横山武史 57 1:52.3
押して位置を取りに行っても掛かることはなく、モマれる競馬も苦にしない。豪快さこそないものの、常に上位争いしてきそうな堅実タイプ。
1 2 5
9-8-6-5
トラモント セ5歳 北村宏司 57 1:52.5
中団のインから馬群を縫うように4角では先行勢の直後まで追い上げる。直線は弾けなかったが、このレースができれば馬券圏内もいずれ見えてくる。
2 3 6
12-10-8-6
グラスブルース 牡8歳 木幡巧也 57 1:52.6
×
押っ付けながらの追走。それでもバテずにラチ沿いをジワジワ伸びていたが、これ以上となると展開の手助けが必要に。
2 4 7
15-15-15-14
ダノンブレット 牡4歳 内田博幸 57 1:52.8
ダッシュひと息で後方2番手から。直線ではなかなかの末脚を見せただけに、中団までに行けていれば上位争いに絡めたかも。
4 7 8
10-10-12-10
グランツアーテム 牡4歳 宮崎北斗 57 1:52.8
無理せず中団から。昇級緒戦ゆえかペースの変化に対応できず置かれる場面もあったが、バテていないし、全体的には悪くない走り。
8 15 9
4-5-6-9
ロードインファイト 牡5歳 川田将雅 57 1:53.1
外枠だったのと、外の馬に叩かれたぶんで脚を使った割に4番手からの競馬になってしまう。決め手はないのでハナか2番手が理想。
8 16 10
2-2-2-3
スノームーン 牝4歳 菅原明良 55 1:53.1
×
奇襲気味に大外枠から強引に2番手へ。道中の出入りも激しく直線はさすがに失速したが、見せ場は作れた。
6 11 11
13-13-12-10
カフェスペランツァ 牡5歳 吉田豊 57 1:53.1
スタートひと息でそこから伸びずバテず。上位争いするには好位づけが必須だが…。
5 10 12
16-16-15-14
デルマオニキス 牡5歳 菊沢一樹 57 1:53.3
やや頭の高い走り。後方待機から少し末脚を伸ばした程度。5カ月半ぶりとはいえ、地味な内容。
1 1 13
14-14-12-13
ホウオウエーデル 牡6歳 丹内祐次 57 1:53.7
×
後方待機からマクり一発に賭ける。4角で内の馬に寄られて大外をブン回す不利はあったが、それがなくても勝ち負けまではどうか。
3 5 14
6-7-11-14
ペイシャキュウ 牝6歳 戸崎圭太 55 1:54.0
出脚よく好位に行けたが、道中は内で包まれ窮屈になったし、キックバックを嫌がる素振り。今日は競馬になっておらず、どこかで変わるかも。
7 13 15
7-8-8-10
ショウナンマリオ 牡5歳 三浦皇成 57 1:54.3
ポンと出たが、外の馬に交わされてからリズムが悪くなり勝負どころからは防戦一方。好走するには何かと注文がつく。
4 8 16
3-3-4-6
タイセイスラッガー 牡4歳 石橋脩 57 1:54.6
積極的に押して好位へ。向正面で他馬のマクリに対応したが、そこで脚いろは一杯になりバテてしまった。

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