浜松ステークスの前走情報
Past Race

日時2022年09月11日(日)中京競馬場

10R
タイトル 浜松S・3上・3勝 ハンデ(混合)
コースダート1200m 出走16
馬名 騎手 タイム
3 6 1
11-10
クロジシジョー 牡3歳 菱田裕二 54 1:10.2
ポンと出たが先行争いを避け中団の後ろまで下げる。じっくり脚を溜めて直線の入り口からスパート。多少、流れが向いた面はあるが、最後までしっかり伸びていた。手堅いタイプ。
2 3 2
6-6
ランドボルケーノ 牡4歳 坂井瑠星 55 1:10.3
積極的に前へと行くが、周りの馬も速く一旦は好位の内へ。砂を被りながらも辛抱し、4角で外へ持ち出すと、もうひと脚使いあわやのシーン。展開を考えるとよく走っている。
6 11 3
9-7
ジャスパーゴールド 牡4歳 松本大輝 54 1:10.6
テンから促し気味もさほどスピードはつかず。2角や最後の直線で狭くなるシーンもありながら、まずまずの脚で追い上げた。ラストは伸びが鈍化したが、道中のロスを考えれば評価できる。
7 13 4
16-16
ホッコーカリュウ 牝4歳 幸英明 53 1:10.8
ガッツリ後方に構えてしんがりから末脚に賭ける。4角でロスを避けてインを突いた分、直線はコースを探しながらの追撃だったが、上り最速をマークして4着まで伸びてきた。
4 7 5
4-4
コパシーナ セ5歳 川田将雅 55 1:11.1
スピード十分に好位。ラスト1Fまでは粘っていたが、そこから失速して馬群に飲み込まれる直前に5着でゴール。2ケタ着順でもおかしくない脚いろだったが、前半のペースを考えるとよく粘ったとも言える。
4 8 6
12-13
マティアス 牡5歳 泉谷楓真 53 1:11.1
×
勝ち馬の1馬身後ろをマークするように追走。それでいて勝ち馬と0秒9差がついたのは不満だが、大敗続きから復調のきっかけはつかんだか。
8 15 7
14-14
レディオマジック 牡5歳 藤岡佑介 54 1:11.1
スタートは悪くなかったが、下げて後方2番手から。直線では内を突いていい手ごたえで伸びそうな雰囲気はあったが、ドン詰まって追えず。自分で競馬を作っていないが、嵌まれば一発があるかも。
6 12 8
14-15
ロコポルティ 牡4歳 松山弘平 54 1:11.2
後方追走から4角で外を回してじわじわ伸びての8着。全く力が足りないとまでは言わないが、このクラスでは少しスピード負けしている。
7 14 9
2-2
アシタバ 牝4歳 団野大成 53 1:11.2
なかなかのスピードを見せて先行争いを挑んだが、枠もあり7頭横並びの大外を回って3角へ。それでいて直線半ばまでは上位に食い下がっていたし、昇級戦としては合格点。
3 5 10
12-12
クリノサンレオ 牡9歳 森裕太朗 54 1:11.3
ダッシュひと息。その後も後方よりから流れ込んだ程度。大きな力量差はないが、上位争いとなるといろいろ注文は多そうだ。
1 2 11
9-7
スズカキンシャサ 牡4歳 ルメール 55 1:11.4
×
出遅れ。すぐに脚を使って中団まで巻き返すが、このロスが響いてか直線でもうひと伸びする手ごたえはなかった。すんなり先行が条件。
1 1 12
4-4
ペプチドヤマト 牡3歳 松田大作 54 1:11.5
1枠から包まれるのを嫌ったか、ハナをうかがう勢いでスタートダッシュ。ただ、④⑨が譲らなかったので3番手に控えざるを得ず、自分のリズムで走れず直線は後退一方となった。
8 16 13
8-10
エイシンバッカス 牡5歳 松若風馬 55 1:11.6
出遅れ。外枠から二の脚をきかせて好位集団の直後につけたが、これでかなり脚を使った。3カ月ぶりで10㌔増だったし、スタートひとつで変わる余地はある。
5 9 14
2-2
マイヨアポア 牝4歳 福永祐一 53 1:11.9
好スピードを見せて2番手からの競馬。同型が多く絡んでくる中での先行で、ずっと息が入る場面がなく、ラストの失速もやむを得ない。
5 10 15
7-7
エイユーストロング 牡4歳 和田竜二 54 1:11.9
スタートは並。先行しようと意欲的に手綱を動かすが周囲の馬も速くて自分の競馬をさせてもらえず。昇級後の走りを見ると、控えて脚をタメた方が得策かも。
2 4 16
1-1
スカーレットスカイ 牝4歳 今村聖奈 54 1:12.0
内の馬を叩いて、外から来る馬にも譲らずハナを主張。バテ過ぎの面はあるが、前半33秒5で飛ばしての結果。

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