2022ワールドオールスタージョッキーズ第2戦の前走情報
Past Race

日時2022年08月27日(土)札幌競馬場

11R
タイトル WASJ2・3上・3勝 定量(混合)[指定]
コース芝2000m 出走14
馬名 騎手 タイム
8 13 1
9-10-10-6
サクラトゥジュール 牡5歳 川田将雅 58 2:00.6
×
中団の後ろで手応えよく追走。3角過ぎから仕掛けて4角外へ。直線はピッチ走法だがしっかり抜け出した。
5 8 2
14-14-14-6
ターキッシュパレス 牡5歳 松山弘平 58 2:00.7
出遅れ最後方。3角から外を動き、距離ロスがありながらも最後まで大きなフォームで脚を使った。
6 9 3
11-11-12-3
アサケレディ 牝4歳 武豊 56 2:00.8
後方追走。3角から外を回って少し促すとグッと加速。4角では3番手。そこからはジリっぽくなるが、昇級戦で上々の内容。
6 10 4
6-6-5-6
スタッドリー 牡4歳 バシュロ 58 2:01.0
中団の前。勝負どころは馬群で動きにくい位置だったが、直線で最内に突っ込むとジワジワ伸びてくる。切れる脚はなかった。もう少し長い距離で前半ゆったり運べる方がいいのかも。
8 14 5
12-11-8-2
モリノカンナチャン 牝4歳 グラハム 56 2:01.0
大外枠で行く気なく後方で内に入れようとするが、並びが悪く大外を通らされる。3角手前から動いて4角では先頭へ。最後は重心が高く伸び切れず。今日は距離ロスが大きかった。
7 11 6
12-11-12-12
アイブランコ 牡5歳 ホー 58 2:01.0
×
促がすが行けず後方。勝負どころの手応えにも余裕がないように見えたが、4角で大外に出すと重心を下げてマズマズの伸び。
7 12 7
8-8-8-3
ミスミルドレッド 牝5歳 横山武史 56 2:01.1
中団の外目から直線は内目に入ってジワジワと脚を使う。切れる脚がなくワンペース。
4 5 8
6-6-5-11
ホウオウリアリティ 牡4歳 ルメール 58 2:01.1
×
中団の前。勝負どころは内で前が壁で追い出しが遅れる。4角で進路ができるとジワジワ伸びてくる。切れるタイプではないだけに、4角で捌けなかったのは痛かった。
3 3 9
9-8-10-12
ステイブルアスク 牝4歳 柴田善臣 56 2:01.8
後方の内でじっくり乗られるが、直線伸びず。ダートの方がよさそう。
4 6 10
1-1-1-1
ルース 牝4歳 パコー 56 2:02.0
2番手に収まりかけたが、2角でハナへ。4角では余力がなく、手が激しく動き、直線失速。
3 4 11
3-2-2-6
ココニアル 牝5歳 イーガン 56 2:02.5
好位追走。4角での反応が鈍く、直線は重心が上がって伸びを欠く。
5 7 12
3-5-2-5
リーピングリーズン 牝6歳 岡部誠 56 2:02.6
先団の後ろにつけるが、勝負どころでステッキを入れても反応は鈍い。直線も頭が高く、全く伸びず。
1 1 13
3-4-2-10
スパングルドスター 牝5歳 福永祐一 56 2:03.4
好位追走も勝負どころで反応できず、ズルズル後退。
2 2 14
2-2-5-14
トミケンボハテル 牡8歳 ウィリア 58 2:03.7
ハナに立ちかけるが、2角で外から動かれて2番手。3角からズルズル後退。

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